東京・浅草、
まぁ…、
大体べロンべロンだと、
結構千鳥足の醜態だなと、
記録どころか記憶すら曖昧だろと、
んで? ヤサを晒し捲るのもアレだろうがと、
これでも割と、
公開が後悔とならぬ様にバカ発信は自粛し慎んでる訳です、
だ・だ・だ・だけど、
今回は違うの、
俺思うところ是有りにて、
界隈で " また来るよぉー!! " …なんて言ってた前回だが、
このアホ俺が早々に早々と大人しく大人の様に引き下がる筈が無かろうがと、
宵の口だ酔いの口ぃ~、
…っちゅー事でホッピー通りを過ぎ六区へ入る訳だ、
んー、ナイス。
やっぱり今日の浅草は暗い…、
昼間に久し振りにマスターと顔を合わしたんだよね…、
会釈して会釈されるも何だか元気が無かった様な…、
だからさ、
行くでしょ行かなきゃでしょ、
浅草 『捕鯨船』。
アイスピックで豪快にカチ割る氷から、
一見乱雑に見えて実はビシっと計算し作られる「元祖 チューハイ」の美味い事、
そして頼まずにはいられ無い絶対は " 鯨屋なのに " の「牛にこみ」さ、
おぉ…、
今日は特別一段とブリンとしてる、
様々な酒場に煮込をウリとする店は多々在れど、
俺の煮込に関する感が一変したのは此処の煮込の存在だと言っても過言じゃ無い、
その当時はマスターもママもチャキチャキでさ、
あの軽快で洒落たマスターの滑る舌とホンワカ優しいママの " はぁ~い煮込ぃ~ " な響き、
アレがイイんだよアレが。
いやいやいやぁ~、
しかし流石の捕鯨船、
慕う方々で本日も終始満席よ、
で、
俺はコレを喰らいたかった、
そう、
そうさ、
「くじら入り やきそば」、
何とも言えず味深い甘辛ソース、
ゴワっと噛み応え有る中細太麺、
甘くて辛くてのソースに中細なんだけど噛み応えは太さ感じる独特な麺、
そしてそしてのコロっと入った切り落としの " 鯨肉 " 、
あぁぁぁあ~っ美味いっ、
かぁぁぁあ~っ美味いっ、
東京・浅草で俺調べ尚 " 鯨の美味い一番美味い焼きそば " 、
通うね、
まだまだ通うね、
そうじゃなきゃ…そうじゃなきゃ…だよ。
" Asu-naki to omoeru bitoku no imi ga wakaruka ? "
This blog has been registered with the site ranking.
If your favorite post, please click on the banner to vote for all.
Thank you!!
Nomiaruki-Tabearuki
Please click ↑
Tabearuki-Nomiaruki
Please click ↑
Nihon-Zenkoku-Tabearuki
Please click ↑